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たつみの麻雀講座−ネット雀荘でよく聞く用語
ネット雀荘に参加すると様々な専門用語が飛び交うことがあります。
直感で分かるものが多いのですが、少し紹介しましょう
よろ よろしくの意味。
46や4649などで言われることも多い。
始めて対局する人だから発言しておいた方がいいかもしれない。
おめ あがっておめでとうの意味。
綺麗な手であがったり、高得点であがった時などに発言されることが多い。
言われたら「あり」と発言しておきましょう。
あり ありがとうの意味。
「おめ」に対して使うことが多い。
ごめ、やすごめ ごめんなさいの意味。
大抵は安あがりでごめんなさい等で使われる。
安あがりになってしまった時は、好感を持たせる意味でも謝っておいた方が無難です。
いら いらっしゃいの意味。
観戦者が来た時に使われる
ごち ごちそうさまですの意味。
チョンボしてしまったら言われることが多い。
チョンボは痛いですよ。
XX@xx XXは卓番を表す。
xxは残り人数。
つまり、230@1だと230卓はあと1人来てくれれば対局が出来ますよの意味。

<注意>
ネット雀荘ではチャット機能もあります(対局中にするチャットと待合室で使えるチャット)
対局中に使えるチャットは基本的に最小限にしておいたほうがいいかもしれません。
中には純粋に対局にこられている方もおられます。
その場合はなるべく控えておいた方がいいでしょう。
相手がチャットも楽しむ方なら大いに利用しましょう。
大体東一局で相手がどういうプレイを望む人なのか分かるのでそんなに気にする必要はありません。
また、ネット雀荘では初心者から上級者まで居られます。
そのため、鳴き麻雀と化しても我慢しましょう。